スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

このブログについて

最近あまりこちらのブログは更新してないです

基本的にニコニコのブロマガの方を更新してると思います。

気が向いたらこっちにはりつけるかもしれませんが

ダグトリオ

ブロマガのコピペ

ランクルスを中心にした受け主体のPTを使ってるとどうしても

   

あたりがどうしても厳しい
特にバンギはランクから有効打0のためHPが1でも残ってるとかなり負担になる

そこで
上記のうち、バンギとウルガをかるために

ダグトリオを採用してみる(ハッサムはムドーにでもまかせるとして)

種族値 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早
ダグトリオ 35 80 50 50 70 120
種族値を見るとなんとも残念な感じが半端ない
B方面はランダムマッチで使える進化後のポケモンとしてはヌケニンに次ぐやわらかさである(つまり実質ワースト1位)

種族値的には非常に残念であるが、ダグトリオはありじごくという特性をもっている
他にはナックラーしか持っていない特性であり、浮いていないポケモンの交換を不可能にするものである(かげふみのほぼ下位互換ともいえるが)
ちなみにダグトリオはBW2にてステロおきみやげの両立が可能になっている(他はマグカルゴユクシードーブルのみ)ので起点づくりで使ってみてもおもしろいかもしれない
とはいえ今回は上記の仮想敵をかることに焦点を当てるためその2つの両立はなしの方向で

とりあえず配分はこんな感じになる
ダグトリオ@きあいのタスキ
性格:むじゃき
特性:ありじごく
個体値:13-31-0-×-0-31
努力値:0-252-0-0-0-252
実数値:101-132-55-×-67-189
技:じしん いわなだれ きしかいせい おきみやげ

調整も何もないASぶっぱである
耐久個体値を下げてるのはきしかいせいのため


まず技候補であるが仮想敵のウルガバンギに勝つために岩技ときしかいせいは確定である

  • 岩技
候補はいわなだれかストーンエッジとなる。
いわなだれの場合、H173-B86ウルガモス(マンムーのじしんつぶて耐え)までが確定1発となる
つまりそれ以上は乱数ということになるので、場合によっては勝てないという事態が起こる
とはいえ当たらなければそもそもというお話なので、耐久にいっぱい振ったウルガモスがどれほどいるかで決めるしかないと思う。(僕はどうせCSばっかだと信じている)
エッジなら問題なく倒せるけど、当てる自信があるならね

いわなだれ
H173-B86ウルガモス 101.7%~120.2% 確定1発
H155-B90(無ふり)ボルトロス  54.1%~64.5% 確定2発



正直この2体くらいしか打つ相手がいない(火力なさすぎて)


  • きしかいせい
じしんではバンギが確1にならないのでほぼ必須
耐久皆無のおかげでほぼ確実に最大威力200でうてるため打つ機会はなんやかんや多い
火力は鉢巻ハッサムのとんぼよりちょっと弱いくらい(よわい)

H207-B130バンギラス 148.7%~175.8% さすがに確定1発



  • じしん
一応安定一致技、ウルガバンギを処理するには必要ないけどあると色々幅は広がる
    

ドランやバシャは確一がとれる
H振りシャンデラやランターンあたりは残念ながら確定1はとれない;;
火力的にはバンギやマンダの地震と同じだから仕方ないね;;

この3つの枠はほぼ確定でいいと思う
残りの1枠が選択になるが個人的にはおきみやげがいいかなぁ…って

おきみやげ
起点をつくるというよりかは仮想敵をつぶした後に起点にならないようにするための技
とはいえこいつに投げられるのはブシンなりカイリューなり先制技もってるやつが多いから無駄になることも多いと言えば多い

ふいうち
唯一の先制技
あると一応タイマンでラティオスに勝てるようにはなる
H156-B100ラティオス 51.2%~61.5% 確定2発
とはいえ相手浮遊で逃げられるはトリックの可能性もあるわで不安といえば不安

元々Sがはやいのもあってスカーフとか天候加速のポケモンを軽くたたく程度にしか使えない
火力不足故にちょい残し多いから使えないこともないけど…

じわれ
思考停止一撃必殺
Sも早いからとりあえず1発は打てる
とはいえ試行回数稼げないからほんとにワンチャン狙いにしか使えないかな

どくどく
サンダーとかと対面した時の交換先にぶちこむための技
しかしそれ以上に大きな役割といえばナンスつぶしである
かげふみはありじごくからは逃げられないので毒もちダグvsナンスの場合毒連打してればハメ殺しができる

対面で合わせる必要があるとはいえダグの特性をよく生かすためには割と優先度高いかも

つばめがえし
ガッサヘラピンポ
なのに
H136-B100(無ふり)キノガッサ 88.2%~105.8% 乱数1発 (37.5%)(よわい)
落ちない いらない

ステルスロック
Sが早いからほぼ確実にステロまきを遂行できるが
元々仮想敵を逃がさずに1体かるのがお仕事なのでその後の2体に対してステロをまいてもそもそも効果薄めだからこの型の場合は微妙

にほんばれ
バンギつぶして天候を返してもらおう!

候補技自体は結構あるけど、ほとんどおきみやげふいうちどくどくから選ぶことになると思う




対ウルガモス

基本的に後出しから処理可能
ただし耐久に多めに振っていたりスカーフもちであった場合は処理不可能になったり

対バンギラス

こちらも基本的に後出しから対処可能
スカバンより速いのは僥倖
負け筋は交代際にどくどくされること
それ以外の場合は基本的に襷が発動するのできしかいせいでどうにかなる

対ヒードラン

マグスト噴煙こわい><
風船しね

対シャンデラ

Hに振ってなければじしんでおちる、振ってればおちない
ちいシャンであっても
みがわり(食べ残し)→ダグ後出し→じしん→ちいさくなる(食べ残し)→じしん
で一応落ちるのでじしんをあてることを祈ろう




割とつぶせる相手に晴れパが弱いやつが多いので
キュウコンクレセとかと相性はいいと思う
キュウコンクレセダグトリオ(つよそう)

単体性能は異常なまでに低いけどメタポケとしての実力はレートにおいても十分通用するものだと思います(こなみかん)

かき始めは色々書こうと意気込んでいたけれど途中で力尽きて支離滅裂な記事になってしまいましたね



テーマ : ポケットモンスターブラック・ホワイト
ジャンル : ゲーム

ロズレイド

ブロマガのをコピペしただけ

普段使用しているポケモンの単体記事
使ってて思ったことを徒然と…(たぶん無駄に長い)
たぶんちまちま追記していくことになると思う


最初はロズレイド ランクルスじゃないんかーい


4世代から登場した草・毒タイプ
ひかりのいしで進化なのに毒ってなんかなぁって思ったり思わなかったり
種族値 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早
ロズレイド 60 70 55 125 105 90

種族値はこんな感じ
B低いっすよねぇ…まじAと入れ替えてほしいっす
草タイプとしてはナッシーと並び1位、毒タイプとしてはゲンガーに次ぐ2位のCを持ち、実にアタッカーっぽい種族値である。
故にスカーフ型が一般的であるかもしれないが技一個一個の範囲が狭すぎて技選択が非常にシビア…起点にもされやすいし。
せっかくの流し性能の高さを生かすのであればメガネを持って後続に負担をかけるという使い方やどくびし撒きというのもありかもしれないが、今回は違った形で後続に負担をかける型である。
配分はこんな感じ。
ロズレイド@くろいヘドロ
性格:おくびょう
特性:しぜんかいふく
個体値:31-2-31-30-31-30
努力値:76-0-76-24-92-240
実数値:145-×-85-148-137-154
技:ギガドレイン めざめるパワー(炎) やどりぎのたね みがわり
  • H:16n+1
同じ16n+1である161も実現できるのだが、やどりぎやギガドレによる体力回復の効率を優先して低めに設定
これでみがわりのHPが36、ヘドロの回復量が9となる。
すなわち(36-9)×8=216以上の体力を持つポケモンにやどりぎを当てるとみがわりをしても体力が減らない。(例えばクレセリアとか)
  • 物理耐久
A200鉢巻ハッサムのバレパン       82.7%~97.9% 確定耐え
みがわりがA151キノガッサのローキック  20.6%~24.8% 最高乱数以外耐え
A182ガブリアスのじしん          83.4%~99.3% 確定耐え
 耐えない、とにかく耐えない。みがわりがローキで壊される可能性にあるとか;;
 せっかく毒があるから格闘に有利やんと思ってもガッサ以外の相手はほぼ無理。やめとけ。
  • 特殊耐久 
C111ニョロトノの雨ねっとう 19.3%~22.7%
同上    れいとうビーム  40%~48.2%
C156ニョロトノの雨ドロポン 40.6%~47.5%
同上    れいとうビーム   56.5%~67.5%
C111スイクンのねっとう   12.4%~15.1%
同上C1↑  ねっとう    18.6%~22.7%
同上C1↑ れいとうビーム  60.6%~71.7%
C178ボーマンダのだいもんじ 81.3%~96.5%
 不一致抜群くらいならまぁ耐える
 とはいえ水受けとしてはちょっと不安な耐久といえるかもしれない…
  • 特殊火力    
ギガドレ H振り水ロトム(157-128)       64.9%~76.4% 確定2発
ギガドレ ラティのメガネ流星耐えトノ(197-130) 49.7%~58.8%  乱数2発 (96.5%)
ギガドレ H振りスイクン(207-136)       44.4%~53.1% 乱数2発 (22.7%)
ギガドレ 砂下H振りバンギ(207-181)       32.8%~40.5%  乱数3発 (99.98%)
めざ炎 H振りハッサム(177-101)        88.1%~106.2% 乱数1発 (31.3%)
めざ炎 ラティの珠めざ炎耐えナット(181-165)  53%~64%  確定2発(残飯なし想定
 つまりやどりぎやステロがあればいける…
 やはりほぼ無振り故に最低限といった印象

  • S:11n
準速100族(サンダーマンダウルガ等)抜き

直接の役割対象に繰り出していき、その対象が交換してきた先にやどみがを決めることで相手を疲弊させていく戦い方をするロズレイドである。



出していきたい相手としては
  
等の水ポケモン
また

にもタイプと特性の関係上比較的投げやすい。
ナットレイ等も最近多い(?)でんじはやどみが型であればほぼ完封できるから投げられるけど型がわからない間は投げない方が無難

上記のポケモンに対して繰り出した時、みがわりややどりぎは選択しやすい。

それに対し、相手がロズに対して投げてくることの多いポケモンのうち


等のSが遅いポケモンは交代時にみがわりを選択することでやどみがで逆に処理することが可能。(当然スカーフだったり臆病だったりでそんなうまくいかない可能性もあり)


は焼け


もでてくることがあるがやどりぎをまけば完全にポケモンセンター化する。(?)


等のS負けしてるポケの場合はおとなしくタネを植え付けて逃げましょう

後出しやタイマンで勝てる範囲はそれほど広くはないが、それらのポケモンを流した先のポケモンに対してはSが勝っていれば相手取ることができるという点でかなり広く役割をもつことができる。




ここから変更する点といえばめざめるパワーのところであろう。
第一候補としてはヘドロ爆弾があげられる。
等倍範囲が広いおかげで草技が通らない相手に安定してダメージを入れることができる。
特にボルトやサンダーに対して通るのは大きい。
またキノガッサを確1にできるのも評価できる。
ただ、鋼に対する有効打がほぼ宿り木のみになるため、ハッサムやナットレイにはほぼ手が出なくなるから注意。そこらへんはPTによって調整かな
他の候補としてはどくびしやねむりごな等があるだろうけどこの型でワンウエポンは色々扱いづらそう。
ギガドレをリフストにするのも一興であるが、あんまCに振る余裕のない型のため色々中途半端になりそう。

またSの実値は1あげてもいいかもしれない。
個人的にはきれいに11nになっているのでこれで満足しているのだが、このままだと同速に

がいる。まぁどうせすなかきやからええやろWとか思ってたらピンで出してくることも多々あったり、そもそもかたやぶりやったりで冷や汗かく場面もあるので気になるのであれば実値155にすればいいと思う。

また、特性の選択であるが、どくのとげはまぁ論外にしてもしぜんかいふくかテクニシャンかは悩ましい。
しぜんかいふく
 水耐久に出していくことが多い関係上熱湯による火傷の可能性が非常に大きい。
 またタイプ的にガッサに繰り出しやすく、その際に眠らされても次出てくるときは起きた状態で出ていくので回しやすい。
テクニシャン
 一応マジカルリーフやタネマシンガン等の技もあるが、ほぼめざめるパワーピンポイントだと思っていいだろう。
ちなみにC無振りめざ炎59でH振りハッサムが余裕の確1
              HD特化ナットも確定2発
     同じくめざ岩59だと無振りウルガ高乱数1発だったり   
とまぁどちらも優秀ではあるが水への繰り出しとやどみがを行う際の安定性を考えると自然回復のほうが適していると考えられる。ほとんどCにふる余裕のない状況だとガッサへの確定数もいまいち変化しないし…



おそらくこの型を用いるに当たって考えなければいけないのがフシギバナとエルフーンの存在である。(放送内でもさんざんいわれるしねww)

 
まずエルフーンからである。やどみが性能という意味では完全にエルフーンの方が上である。いたずらごころぱねぇっす。
ロズが優秀な点は状態異常耐性にある。ある程度やどみがに頼って戦う関係上居座る時間が長いため、交代際に毒や火傷を入れられてしまうと非常に動きづらい。
その点ロズは毒にはならないし火傷はひっこめることで消すこともできる。
また毒タイプ持ちであるがゆえにエルフーンでは相手しづらいキノガッサを相手取ることもできる。
また一応火力の差によるやどみが以外の遂行速度の差がある。エルフーン自身は水ポケモンに対する遂行がかなり遅いと思われる。(とはいえCぶっぱすれば上記のロズの火力ぐらいはでるのだが…)



次にフシギバナに関してですが、耐久は特に物理方面に関してはぼろ負けです。おとなしく負けを認めましょう。逆に特殊方面はさして差がでません。
上回っているものとしては火力と素早さがあげられますが、その中でも大きな違いはSにあると考えています。
S種族値90と80と数値にするとわずか10しか変わりませんが、この範囲の中に割と重要なポケモンが多くいます。
まずはロズの大きな役割対象の1匹である

こいつにSまけてるとやどりぎはいれられないわ、みがまもでPP死んじゃうわで処理できなくなる可能性があります。
(ほえるあればいいじゃんっていう人もいますが草ポケが水ポケを自分から追い払って他に任せなければいけないということはスイクンをみることができないということだと思う…)
スイクンに対して投げたいポケモンであるがゆえにスイクンより速いという要素は重要であると思います。
また、こいつに後だししてくる可能性が高いポケモンとして

  
等(後ろ2匹は準速がそれなりに多い?)がいるが、これらには交換際でみがわりorやどりぎのたねをかますことができればやどみがではめることができる。これはバナにはできない。
(スカーフとかおくびょうだったらだめだけど、その時は素直に他に任せよう)
上記のポケモンは非常に個体数が多いためこれらの後出しに対して突っ張っていけることは非常に意味があることだと思う。他にも最近はS80族前後に色々なポケモンがいるためこれを上からみれるのは大きいはず。
当然バナの耐久力を生かしたやどみがも強いんだろうけどね


このポケモン使ってるとやどりぎという技の強さがわかると思います。
でも命中率はあげてください、お願いします。


なんかいまいち強さが伝わらない記事になってしまったなぁ…ww
長いだけで読みづらくなっちゃってごめんなさいww後誤字も多々あるかと

テーマ : ポケットモンスターブラック・ホワイト
ジャンル : ゲーム

レートで使用しているPT(2013年2月時点)

ブロマガにも同じのがあるけどちょっと見づらそうなのでそのまま転載

コジョンド

コジョンド(いじっぱり・すてみ)@こだわりスカーフ
141(4)-194(252)-80-103-80-157(252)

ASぶっぱ


新たに夢特性すてみを習得したことで大幅にとびひざの火力UP
具体的には特化ムドーが高乱2、H振りキュウコン確定1発、ラティ確定2発とか
PTの中でもダントツの思考停止ポケ とびひざKAAAAAAAAAAA
スカーフもちやS一段階上昇したポケモンを上からたたけるのは魅力
とはいえいじっぱりだと補正かけられると抜かれる危険性はあるものの火力を重視して割り切る
ラティに対する有効打にとぼしいこのPTとしてはとんぼでダメージを与えつつタクンやドンファンにむりやり回すことができるのは重要
三ヽ(´◔‿ゝ◔`)ノ┌┛ウワアアアアアアアアアアアア [地面] はご愛嬌



エーフィ

エーフィ(おくびょう・マジックミラー)@こだわりメガネ
159(148)-×-82(12)-162(96)-116(4)-177(248)

H:16n-1
S:ぶっぱ
D:ラティの流星耐え=無補正トノの雨ハイポン耐え
C:めざ炎でHD特化ハッサム確定1発
B:余り


コジョンドと並ぶ高速特殊アタッカーとして
ガッサがどうしても重いので見せ合いの段階でほうしを抑制できるのが魅力かと思い投入
とはいえ格闘になげられる余裕は残念ながらほとんどない
実際は耐久ポケに投げてトリックで場を乱したり死に出しから一気に圧力をかけていくことになる
もうちょいBにあつくした方がよかったかもしれない



ブルンゲル

ブルンゲル(おだやか・のろわれボディ)@たべのこし
193(140)-×-98(60)-106(4)-155(124)-103(180)

H:16n+1
S:準速ラッキー抜き
B:ハッサムのA6ランクupとんぼ返り耐え(??)
D:ラティのメガネかみなり耐え


ブルンゲルはH252ふりをすると16n-1になるためたべのこしポケモン的にキモいとか思って無理やり16n+1にしている
ブルンゲルは比較的居座り続けて場を乱すポケモンなので食べ残しの効率は非常に重要だと思ったためというのもある
こういう数字のきれいさにこだわってふるのはあまりよくないと思いつつやめられない
それでも耐久にそれほど大きな差がでないのでこれはこれでありだと思っている


対雨対耐久枠として場に出していく
トノやラッキーに対して上から挑発をかまして相手に場を整えさせるのを防ぐ


のろわれボディにより思わぬ勝筋を拾わせてくれるのはうれしい
Bに振った分はDにまわしてグドラの流星に対して厚くするべきかも、どうせBはあてにならないし



ロズレイド


ロズレイド(おくびょう・しぜんかいふく)@くろいヘドロ
145(76)-×-85(76)-148(24)-137(92)-154(240)

H:16n+1
B:A特化はちまきハッサムのバレパン耐え=みがわりがA4振りキノガッサのローキック高乱耐え
C:ギガドレでラティのメガネ流星高乱数耐えトノ(197-128)を高乱数2発
S:11n 準速100族(サンダーマンダ等)抜き
D:余り?

こういう技構成すごく好きです(どうでもいい)
バナより早いSエルフーンより高いCで水ポケモンに対する遂行速度及び嫌がらせ力(?)を生かしてスイクンとかに投げていきたい
最悪自分より遅いポケモンに対しては強引にやどりぎをまいてからやどみがするだけでけずれたりもする
加えてステロがまけていればそれだけでガリガリ削れるwww
タイプ特性的にガッサに強めなのはありがたい



ドンファン


ドンファン(いじっぱり・がんじょう)@イバンのみ
171(44)-189(252)-142(12)-×-81(4)-95(196)

A:ぶっぱ=じしんでH振りハッサム確定2発
B:A特化はちまきハッサムのバレパン2耐え
S:無振り零度スイクン抜き(?)


なんか調整にハッサムがやたら多いけど別にハッサムメタというわけにあらず
要はほぼASぶっぱ
せっかくイバンでたんだし使ってみよ的な発想
このPTとしてはかなり重要なステロ撒き
イバンを持たせることで後出しから強引にその役割を遂行したりがむしゃらで本来削れない相手を削ったり読まれやすくはあるけど色々面白い動きができると思う
とはいえBは中途半端に高いのでイバンがうまく発動しなくてイバンゴwwwとなってしまうこともしばしば
またどうせDには期待できないのだからDは下降補正でもかけてどんな攻撃を受けてもイバンが発動できるようにしたほうがいいかもしれないしそうでないかもしれない



ドータクン

ドータクン(のんき・ふゆう)@ゴツゴツメット
174(252)-114(36)-170(148)-100(4)-145(68)-47

B:ガブリアスの剣舞逆鱗2耐え
D:眼鏡ラティの流星群高乱数2耐え
C:いわゆる209ガブとかまでめざ氷で確定2発
Aにちょっと振った意図が思い出せないww


貴重なドラゴン受け ゴツゴツメットが本体
カイリューのハチマキ炎Pとかは2発でおちてしまうけどそういうときもゴツメでマルスケつぶせるから後はがんばれ
また対砂枠としてガブやドリュに強い
タクンに対しては比較的耐久ポケ(クレセスイクン等)が投げられやすいのでどくどくを打つタイミングはわかりやすいと思う
トリルは対積みポケにたいしても使えるし意外なところで試合の流れをかえることができるかも
(以前はどくどくの枠がサイキネだった)



全体的にパルやギャラが重め、あとみがわりめいそうクレセは絶望的かもww(幸いまだあたってないんだよなぁ)

放送で使ってるポケモン(カビゴン メガヤンマ ドククラゲ ルンパッパ ロズレイド)

放送で使ってたポケモンの努力値など


カビゴン
カビゴン@こだわりハチマキ
あついしぼう いじっぱり H12 A236 B4 D252 S4
おんがえし ばかぢから ほのおのパンチ おいうち


メガヤンマ
メガヤンマ@いのちのたま
かそく ひかえめ H204 B12 C192 D4 S96
むしのさざめき エアスラッシュ めざめるパワー(ほのお) まもる


ドククラゲ
ドククラゲ@くろいヘドロ
ヘドロえき おくびょう H172 B28 C116 D36 S156
ねっとう アシッドボム ギガドレイン みがわり


ルンパッパ
ルンパッパ@いのちのたま
すいすい ひかえめ H188 B4 C236 D36 S44
ハイドロポンプ ギガドレイン れいとうビーム あまごい


ロズレイド
ロズレイド@くろいヘドロ
しぜんかいふく おくびょう H76 B76 C24 D92 S240
ギガドレイン めざめるパワー(ほのお) やどりぎのタネ みがわり
プロフィール

たくあん

Author:たくあん
ニコ生で生放送やってたり

カウンター
最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
ニコニコ生放送
twitter
検索フォーム
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。